ブルーサンダー














< CGモデル >



CGは、このようになります。

エンジンからの排気管の、形状変更。
前後の着陸脚の間の部品(この部分の名称??)
サイドカメラから出てる、ケーブル
コクピット内の形状変更・部品の簡略化
CGにはありませんが、ローターにも追加。
ポリゴンの整理


データが消えたので(ミス!!)、もう一度修正。その後CGモデル完成。


よく見てみると、CGのボディーの下の辺りが、かなり歪んでるのを発見(まっすぐじゃない)。
なんか前のとき、ちょっとCGのポリゴン動かしたらしい?です。
修正に少し時間を食いそうです。  ( ー> とりあえず修正終わり )


ブルサンダーのボディー色の画像・写真を見て、塗装で変更しようと思ったことがあります。
ボディーは、ダークブルー・ダークグレーで塗り分けられています。
これがなんかー????、ということで、ダークグレー1色にします。


パーツ展開に入ります(11月12日)。
パーツ画像のちょっとした補正・絵柄の書き込み・CG手直し
これらのことで、通常より時間かかります。


(11月13日) 一日に、部品画像ファイルを1枚と半分ぐらいしか出来ません。
予想 : 全パーツ画像ファイル数 8枚予定
現在パーツ画像8枚目まで完成。
11月18日から、印刷・試作始めます。

(11月17日) 少し時間余ったので、作り方を作成し始める。
これも、時間食いそうです。

パーツの修正と作成の手順も、試作と同時にやります。
写真も少しづつ更新していきます。


『作り方』の作成は、六角大王でCGモデルを使うので楽ちんです。
手順やごとに部品の撮影アングル決めたら

『カハマルカの瞳』でスナップショット(bmp形式)、パシャ(心の中で)

『リサイズ超簡単Pro』で、サイズとJpeg変換。

『PictBear second edition』で、ちょいちょいと書き足し。

作り方ページ作成に、画像と文章を加えていく。

って寸法です。
これも楽しいんですよ。意外と。
『作り方』にも、愛着が出てきちゃいます。
 

型紙のファイルの配布を、近い将来はじめるつもりでいます。
初めてですので、不足もあるかと思います。
期待せずに、見ていてください。



《《 試作途中 》》

グレーが、少し赤みがかっている?

白黒だけのグレーなのに・・・

プリンターのせいかも。



 機体の先端の部分です。

 タッチアップには、黒のマジックで行いました。
 さっと、なぞる感じで。
 ちょっと、濃いかも?

 左の写真のように、ティッシュペーパーを詰め込んで
 おくと、強度が保てます。
 
 (適度に詰める感じで)
 コクピット付近です。

 これを合わせて。
 
 窓・コクピットの製作など、進めていきます。
 コクピット付近、その2です。

 窓・コクピットの製作など、進めていきす。

 
 強度をえるため、ティッシュを詰めてます。
 ひとまづ、ここまで出来ました。

 ここからコクピットの内装を、作ります。


コクピット




コクピットは、このようになりました。
絵は雰囲気出るようにしながら、直接書き込みました。



 コクピット部分の完成です。

 まだボンドが乾燥してないときに、撮影したので
 ヨレヨレです。

もし、キャノピー枠が折れ曲がって、ヨレヨレになってきたら?

横と上のキャノピーの枠が、L字になっている部分。

ここに、木工ボンドなど、乾燥後に目立たなくなるものを、裏側に盛り付けましょう。

乾燥後、十分な強度になります。


 少しづつ、ヘリの機体らしい形になってきました。

 真ん中から出ている爪楊枝は、ローターの軸を差し込む部分です。
 後の尾翼と、ローターの部分です。

 ローターの羽と、支えの柱が、よく分からなく
 なっていますが・・・・。
 エンジンの後半と、排気管の部分です。

 雰囲気は、バッチシです。

番外編



  エンジンの写真の中央・つやの違う部分があります。注目!!

 この部分は、艶ありのコピー紙から切ったものを、上から貼り付けました。

 思いつきなのですが、質感の差が面白くなりました。 

 パーツ画像4のファイルを、コンビニでデジタルコピーで出力したのです。

 
 そのほか、コクピット計器の絵もコピー用紙切り出しで、貼り付けたら良くなると思いますよ。
 ( パーツ画像ファイル2 )



 着陸脚を取り付けた状態です。

 着陸脚の間のステーの部分、微妙に色違いの画用紙が張ってあります。

 試作で、この中間の棒状部品の長さが短かったのです(部品画像修正しました)
 
 中間で切断、丈夫なグレーのケント紙を巻いて補強しました。
 
 これはこれで、質感の差が出て良くなりました。



途中での完成度

 11月23日の段階で、ここまで出来てきました。

 あと、サイドカメラ?・ガトリングガン周辺・両サイドのエアインテーク・屋根上
 機体下の装置と給弾部。

 それと、ローター部分がおおきな、工作箇所です。

続き ↓


 ガトリングガンと照準器の周辺です。

 銃口の印刷もしてあります。

 この写真では分かりにくいですが、照準器の印刷の線も細くきれいです。
 サイドの機械部分です。写真ではわかりずらいですが・・

 機械から本体へ伸びているケーブルが、今回新設した部分です。

 横のマーキング部分が、以前のモデルより細かくきれいになりました。
 
 機体下部の写真です。

 弾のベルトも、写真のように再現。
 
 薬莢の部分も微細な印刷で再現しました。


機体・本体が完成

 機体部分が完成しました。

 これから、ローターの製作です。


ローター


 ここから、ローターの製作です。

 最初の工程から、2・3進んだ頃の写真です。

 下の円から出ている3本の柱は、実際では、プロペラの羽の傾きを制御する棒です。

 そこから上のロッドがないのは、プロペラを支える3角形の補強部品のためです。

 ロッドが目立たなくなるのです。

 そういうことで、ロッドは省略です。
 ローターの製作も、形になってきました。

 ここから、ディテール部品の製作・羽の製作へ

 
 ローターの軸と、羽の骨組みです。
 後は、羽を3枚組み立てていきます。
 羽は巻きつけて作る感じです。

 もうすぐ完成です。

 写真は、組み立て説明書から転載。






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